おとなの童話

昔々、海中では人魚の国がありました。そこには男性や女性の人魚が住み、日々、情事に耽っていたのです。
「ほれほれ、いいんだろぉ?感じるんだろぉ?ここで小作り、はじめちゃう?」
「いや……みんなが見てます」
「そんなの関係ないじゃーん。俺達は王族同士の許嫁だしぃ。見せつけちゃってもオッケーな関係じゃーん?」
そういって人魚のお姫様の胸を揉み、口で吸う王子様。といってもヒラメ顔のブサイク人魚男。
「イヤですっ!」
彼女は尻尾で思いきり彼を叩き飛ばしてしまう。
「あーあ、あんなのと三日後には血痕が迫ってるなんて……」
その時だった。
「え?」
偶々海面に出ていた彼女は、海に浮かんでいる人間の男性を見かける。
「や、やだ、人間!?どうしてここに!?見られちゃまずいわ……」
でも、船がナンパして漂っている彼を見捨てられず、浜辺まで運ぶ。
だが、一向に目を覚ます気配はない。どうすれば起きるのかわからず、彼の勃起したペニスをしゃぶってみることに!?
「これに行きを入れればいいのかな?」
初めて見る男性のモノをしゃぶる彼女。果たして!?
――これは、ある人魚が人間の男性と関係を持ってしまうお話し。是非、乱交模様をご堪能ください。
相模原市 車査定