美少女のJK

最近、私は念願の○○学院に浄化員として着ている。ここには美少女のJKが沢山買えると巷では有名な高校生です。
およそオジンキモオタオヤジです私が何とか潜入したところで、JKに御近づきになることなんて普通の方じゃ考えられない。だから、私はいらっしゃるお忍び機具を用意したんだ。ぐへへ、これさえあれば……。
で、営業日光初日、私はさくっと学院の裏庭で美少女を検知。読者モデルとしても近頃注目を集めている、「持田あずさ」です。
どうも同級生の父親学生に公表されている感。ふーん。やっぱ人気あるんだな。
だが父親がラブレターを渡して去った復路、ヒソヒソ覗いていらっしゃる要素を見つかって仕舞う。
「わずか、オッサン。覗き見?嗜好わるーい、最低」
「え、いや……」
たじろぐ私。直接申し上げる気持ちなんてなかったし、残念です。
だが彼女はラブレターをビリビリに撃ち破り捨てて、私に掃除しておいてとワンポイント言って去っていう。
よし、此奴に決まりです。
私は彼女をスマホで撮影する。持田あずさはぶらりと体内が敏感になり、衣類がこすれるだけで見受けるようになる……と指示する。すると彼女は体内が温かくなり、もらい始めて!?
山形県 闇金解決